音楽を作ってもらうだけでなく、演出をサポートしてもらったり、ナレーションを付けてもらったりということも可能です。


プロは演出に関してはご自身でやられるべきことになるでしょうが、一般の方であれば、彼らの協力を得て仕上げると、きっと驚くのではないかと思います。


たとえば、結婚式のVTRや記念としてのホームビデオなどの制作の際に頼むのが良いと思います。


①映像一本丸投げで

完全に白完(テロップやナレーションが入る前の映像の完成品)まで作ってしまったものを送って、見合った音楽を付けてもらうという、テレビ番組の音効と同じ作業です。


もしくは、オフライン段階で映像を送り、仮で音楽を付けてもらい、編集するときにイメージ作りに役立ててという方法にも使えます。


②ナレーションを頼む

MA所のように完璧な設備はありませんが、ノイズがほぼ乗らない状態でのナレーション録音も可能です。


映像ファイルに原稿、もしくは映像上に読んでもらいたいナレーションをテロップで入れて送って、ナレーション音声ファイルを送り返してもらうという作業になります。

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